使いやすさは、見た目ではなく設計で決まります。ユーザーの行動を観察し、迷わず使える画面を、大分・福岡を拠点に設計します。
大分・福岡を拠点に、UI/UXデザインを行っています。アプリやWebサービスの画面を、「どう見えるか」だけでなく「どう使われるか」から設計します。
「使いにくいと言われる」「離脱が多い」「作る前に画面を固めたい」——見た目だけでは解けない課題こそ、設計の出番です。使う人の行動から考えます。
UI(ユーザーインターフェース)は、ボタンや文字、配色など「目に見える操作画面」のことです。UX(ユーザーエクスペリエンス)は、それを使ったときの「体験全体」を指します。
見た目が美しくても、目的の操作にたどり着けなければ意味がありません。逆に、地味でも迷わず使えるなら良いUXです。VECTは、見た目と使い心地の両方を設計します。
必要な情報と操作を、必要な順に並べます。
プロトタイプで触って確かめてから作ります。
使いやすさを、申込や継続といった成果に結びつけます。
誰がどんな状況で使うかを整理し、設計の前提を固めます。
画面の構成や導線を設計し、迷わない流れをつくります。
配置や要素を線画で設計し、作る前に全体像を固めます。
実際に触れる試作で、使い心地を公開前に確かめます。
配色・文字・余白を整え、使いやすく美しい画面に仕上げます。
公開後の使われ方を見て、つまずく箇所を直します。
作り始める前に画面と流れを設計し、手戻りを防ぎます。
どこでつまずくかを洗い出し、迷わない画面に直します。
流れを見直し、最後まで進みやすい導線に設計し直します。
プロトタイプで触って確かめ、認識のズレをなくします。
実装しやすい形で設計し、橋渡しをします。
やりたいことを伺いながら、画面の形に落とし込みます。
まずはお問い合わせ・ご相談から始まります。「使いにくい気がする」「まだ何を作るか曖昧」という段階でも大丈夫です。誰がどう使うかの整理から一緒に進めます。
調査・設計・プロトタイプ・デザインまでこちらが担うので、専門知識がなくても任せていただけます。費用は対象や範囲によって変わるため、ヒアリングのうえお見積もりをご提示します。いきなり契約ではなく、まずはお話をお聞かせください。
誰のどんな課題を解くかを定義します。
構成と導線を線画で固めます。
触れる試作で使い心地を確かめます。
仕上げのデザインを作り、実装しやすい形でお渡しします。
専門的な名前が並びますが、覚えていただく必要はありません。ご要望や規模に合った道具を選ぶのは、私たちの仕事です。

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